RSS | Archive | Random

About

Following

25 February 10
00a:

yuria:

白木 彰 /  akira shiraki ideogragh design works
ぎりぎり まで
はぶくんだ

00a:

yuria:

白木 彰 / akira shiraki ideogragh design works

ぎりぎり まで

はぶくんだ

21 July 09

Reblogged: massava

3 June 09

Reblogged: dewfalse

28 April 09
2 April 09
6 November 08

791 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2008/07/26(土) 10:33:37

娘に「パパ知っている?海の王様はマンボウなんだよ」と言われた。

大人になれば海の王様と言えば鮫?シャチ?鯨?と思う所なんだろうが
何故にマンボウ?

「へ〜鮫とかじゃないんだ。」

と答えると娘曰く

「鮫は強いよ。でも何故か鮫はマンボウを襲わないんだよ。
 だから弱い魚達はマンボウの傍にいるんだよ。
 そうすれば自分達も鮫に襲われないからね。

 強いだけじゃダメなんだよ。弱い魚を守れないと王様にはなれないんだよ」

魚だけに目から鱗が落ちた。

スゲ〜大事な事を娘に教えてくれたサカナ君に感謝しなくちゃ。
今まで変な奴だと思っていてごめんななさい。

23 October 08
biccchi:

wrigley:

gutarin:

via file.nekononegoto.blog.shinobi.jp
あしか。個人秘書バージョンらしい。かわいい。センスいい。素敵すぎる。コレ欲しいな。

biccchi:

wrigley:

gutarin:

via file.nekononegoto.blog.shinobi.jp

あしか。
個人秘書バージョンらしい。
かわいい。センスいい。素敵すぎる。コレ欲しいな。

Posted: 10:59 PM
(via biccchi)

(via biccchi)

23 September 08

Reblogged: weakboson

18 September 08
june29:
asahi.com :教育 - いじめられている君へ
広い海へ出てみよう
東京海洋大客員助教授・さかなクン中1のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。いばっていた先輩(せんぱい)が3年になったとたん、無視されたこともありました。突然のことで、わけはわかりませんでした。
でも、さかなの世界と似ていました。たとえばメジナは海の中で仲良く群れて泳いでいます。せまい水槽(すいそう)に一緒に入れたら、1匹を仲間はずれに して攻撃(こうげき)し始めたのです。けがしてかわいそうで、そのさかなを別の水槽に入れました。すると残ったメジナは別の1匹をいじめ始めました。助け 出しても、また次のいじめられっ子が出てきます。いじめっ子を水槽から出しても新たないじめっ子があらわれます。
広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、なぜかいじめが始まるのです。同じ場所にすみ、同じエサを食べる、同じ種類同士です。
中学時代のいじめも、小さな部活動でおきました。ぼくは、いじめる子たちに「なんで?」ときけませんでした。でも仲間はずれにされた子 と、よくさかなつりに行きました。学校から離れて、海岸で一緒に糸をたれているだけで、その子はほっとした表情になっていました。話をきいてあげたり、励 ましたりできなかったけれど、だれかが隣にいるだけで安心できたのかもしれません。
ぼくは変わりものですが、大自然のなか、さかなに夢中になっていたらいやなことも忘れます。大切な友だちができる時期、小さなカゴの中 でだれかをいじめたり、悩んでいたりしても楽しい思い出は残りません。外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。広い空の下、広い海へ出て みましょう。
(朝日新聞2006年12月2日掲載)

june29:

asahi.com :教育 - いじめられている君へ

広い海へ出てみよう

東京海洋大客員助教授・さかなクン
中1のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。いばっていた先輩(せんぱい)が3年になったとたん、無視されたこともありました。突然のことで、わけはわかりませんでした。

でも、さかなの世界と似ていました。たとえばメジナは海の中で仲良く群れて泳いでいます。せまい水槽(すいそう)に一緒に入れたら、1匹を仲間はずれに して攻撃(こうげき)し始めたのです。けがしてかわいそうで、そのさかなを別の水槽に入れました。すると残ったメジナは別の1匹をいじめ始めました。助け 出しても、また次のいじめられっ子が出てきます。いじめっ子を水槽から出しても新たないじめっ子があらわれます。

広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、なぜかいじめが始まるのです。同じ場所にすみ、同じエサを食べる、同じ種類同士です。

中学時代のいじめも、小さな部活動でおきました。ぼくは、いじめる子たちに「なんで?」ときけませんでした。でも仲間はずれにされた子 と、よくさかなつりに行きました。学校から離れて、海岸で一緒に糸をたれているだけで、その子はほっとした表情になっていました。話をきいてあげたり、励 ましたりできなかったけれど、だれかが隣にいるだけで安心できたのかもしれません。

ぼくは変わりものですが、大自然のなか、さかなに夢中になっていたらいやなことも忘れます。大切な友だちができる時期、小さなカゴの中 でだれかをいじめたり、悩んでいたりしても楽しい思い出は残りません。外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。広い空の下、広い海へ出て みましょう。

(朝日新聞2006年12月2日掲載)

Reblogged: june29

Themed by Hunson. Originally by Josh